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ディートリント

登録 タグ *小説 *妖怪 *七人ミサキ *中二病 *眼帯
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投稿日時
2017-08-03 22:25:02

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詩月 七夜

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投稿者コメント
自作の小説「妖しい、僕のまち」の登場人物。
「きゃらふと」で作成しました。

■ディートリント
種族:死霊(七人ミサキ)
性別:女
年齢:享年20歳
 ドイツ第三帝国が誇る精鋭部隊、第339独立部隊『SEPTENTRION(セプテントリオン)』の一人。
 隊の前衛を務めるトリックスター。
 黒髪を一本のおさげにまとめ、右目に眼帯をしており、常に愛用の軍刀サーベルを抱きかかえ、ブツブツと独り言を言っているアブない目をした女性。
 その言動は常時中二病。特に愛用の軍刀「Fáfnir」(ファフニル)は、彼女の設定では「“悪竜王”の牙から削り出された呪われた闇の魔剣。抜く者と歯向かう者に死をもたらす冥界からの使者」で「時間経過と共に使用者の意識を闇へ飲み込んでいく」となっており、戦闘時にはその設定を忠実に再現しようとする。
 戦闘時は軍刀「ファフニル」を操るが、空中に浮遊する軍刀をまるで指揮棒タクトを振るうように手を動かして操る(目下、原理は不明)。見た目とは違い、意外にもバランスのとれた万能型。
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