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十乃 巡

登録 タグ *小説 *妖怪 *人間 *主人公 *公務員
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投稿日時
2018-10-07 23:39:55

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詩月 七夜

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投稿者コメント
自作の小説「妖しい、僕のまち」の登場人物。
「きゃらふと」で作成しました。

■十乃 巡
種族:人間
性別:男性
年齢:24歳
 物語の舞台となる「降神町おりがみちょう」にある、降神町役場勤務。
 特別住民支援課保護班に所属で、妖怪との渉外しょうがい(交渉)および庶務担当。
 主人公。
 生まれも育ちも降神町の青年。
 祖父母、父母、妹の美恋と暮らしている。
 保育園から大学まで地元で過ごしたため、基本的には降神町の外に出たことが無い。
 役場には、周囲からの勧めに流されるように就職、現在1年が経過している。
 特別な能力は無く、まったくの一般人だが、何故か妖怪に好かれる体質。
 美男子ではないが、童顔で歳より若く見える。女体化経験あり。
 また、幼い頃、祖父母に聞かされた妖怪の話に惹かれて、山に入り、神隠しに遭った過去を持つ。
 お人好しで、人畜無害な性格。
 また、多数の女性(主に人外)に想いを寄せられているが、一向に気付かない朴念仁。
 一方で「人間と妖怪が共存できる社会をつくる」という目標を持っており、それに対してはとても真剣で、折れない心を持つ。
 同僚の面々に振り回されながら、懸命に仕事をこなそうとする苦労性でもある。
 趣味は釣り。
 休日は釣果も気にせず、延々と釣り糸を垂らしている。
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